チャオといちごみるく

はやいもので、もう2月も半ばを過ぎて暖冬のためか小春日和のような暖かさを感じる日があるようになりました。お父さんも、冷えて腰が痛くなるのを心配しておりましたが、だいぶ痛みも和らいでいるようで良かったです。

先日、100円ショップに行った時に懐かしい飴を見つけました。

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舐めていると、チョコレートの香りがしてきて、少しするとチョコレートがでてきて、息子が子供の頃に大好きだった飴です。
チャオとは言えずに、最初はチョコ飴と言っていて、チャオとは言えずにティオが欲しいと、よくせがまれたものです。
チャオの次には、いちごみるくがお気に入りになって、その後は甘露飴やライオネスのコーヒー飴など、外出をする時にはいつも飴を持ち歩いておりまた。

小学校になると、パイン飴なども好きでした。
ある日、お父さんと出かけた先で買った、チョコレートの樽の形のケースに入ったコーヒー飴が大人になったような気分で好きになって、息子やお父さんが出かける時はついていっては、買ってもらっていました。

もう、40年も以上も前の事ですが、この飴の袋を見たときに、つい昨日のように思いだしました。
素敵な想い出をよみがえらせてくてくれる素敵な商品ですので、これからも無くならず、いつまでもずっと売り続けて欲しいですね。

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2020年2月17日 | コメント/トラックバック(0) |

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